『いちだいじ。』

[間。] の【『いちだいじ。』】

サークル:

帰宅した弟のしゅんがただいまも言わず、作っていた炒飯もいらないと言って自分の部屋にそそくさと入っていったのを訝しむ智也。もしやと思いドア越しに聞き耳を立てていると、そのすぐ向こうで――。

[間。] の【『いちだいじ。』】

[間。] の【『いちだいじ。』】

[間。] の【『いちだいじ。』】

にほんブログ村

コメント

タイトルとURLをコピーしました